2016/04/10
君はどこにでも行けるを読んで2
女の子の外見は、都市の経済の成熟ぶりをはかる絶好のバロメーターだ。豊かさに比例して女の子は可愛くなる。これは間違いない。
→これはこの6年間ベトナムに住んでいる中で実感します。6年前はほんと、すっぴんの子ばかりで服装もかなり微妙な子が多かったのが、どんどんきれいにメイクして、服装も可愛らしくなってきましたので。
まだ日本が巻き返すチャンスは残っている。円の信用度は高いし政情も安定している。アジアの投資家たちにとっては、日本は引続き魅力的な市場だ。
→ほんと、その通りで。今ならまだ全然巻き返せる状況にある中で、何だかあきらめに近い、懸命の努力をしている人はごく一部みたいな状態になってる気がします。日本人だけ、日本国内だけにこだわらず、様々な人やお金の力を借りてビジネスや様々な取り組みを行っていけば十分に20年前のような状態に戻れると思います。
リスクをとっても古いシステムから飛び出して自ら動いたものが最後には勝つ。
→ベトナムにいるとドンドン周りが変化している中で、周りよりも動かない限り勝てないと実感する中で、日本人全体がもっとどんどん動いていくべきだと感じます。
前半文中で共感できるフレーズは下記です。
2016/04/09
終盤文中で共感できるフレーズは下記です。
2016/04/10
Posted by いのっち at 02:47│Comments(0)